京つう

  アウトドア  |  伏見区

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2008年05月31日

記念日に貸切パーティを。

昨日、伏見区の某幼稚園の皆さんが新人スタッフ歓迎会記念パーティとして、当伏見店を夕方よりお店を借り切って生演奏バンドを入れて企画されました。
当日のご予算は。お料理4000円 、
〔下記の写真のようにバイキングスタイルで、お料理は1品ごとに順次提供する、コース仕立てになっています〕

別途、ドリンク飲み放題で2000円でした
〔皆さん大いに飲んで頂き、特に生ビールと特に生の果物を搾ったジュースが大変好評で、通常メニュー価格に換算すると、お店側も350円の赤字となり、それ程喜んでいただけました〕

当日は、幼稚園さん側が依頼した、南アメリカの音楽演奏者〔ロス アイレス 〕のこの方たちが会場の雰囲気を大いに盛り上げておられました。
  連絡先〔 広岡〕電話 :075-501-3634  FAX:070-5436-4119



●ケーナと呼ばれている。縦笛の楽器〔アンデス地方に古くから伝わっている縦笛〕の音色は、とても心に響く素朴な音色で
す。
当日の、コンドルは飛んでゆく・コーヒールンバなどおなじみの曲もあり、当店のスタッフ達も堪能させて頂きました・・・・有難う。




●会場も途中新人スタッフの紹介などもあり、後半には、お子様もおらましたが、このように演奏に合わされて踊って、お子さも生演奏のバントの皆さんと愉しんでおられました。


当日の店内奥は、今回の伏見店改装で全てベンチ式シートにしました。
これによって約25名より40名様のパーティーが出来るスタイルのお店にも変貌しました。
ご予算は、ご相談に応じますので、お気軽にお電話ください。
但し、
貸切の際には、平日のみでお昼又は、夕方でお願いしています。・・・・・・・・ご予約お待ちしています
伏見店:075-622-2154



●当日はこのようなバイキングスタイル〔写真は参考例〕で提供させて頂きました。




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:07Comments(0)お店の色々なお話

2008年05月26日

久振り休日でメバル釣満喫る

伏見店を3月1日に改装オープンする為に1月上旬より休みも返上して、内装、外装の等の打ち合わせとその金策等に奔走していました。
又、
2月中旬より工事が入り〔伏見店を快適な食事空間へ変貌第1歩〕このように毎日内装業者との打ち合わせで休むまもなく、開店の日になりました。
3月1日より伏見店スタッフが腰痛になり歩くのも困難な日々か続き、会社の事務的な業務を休日にしなれればならない状態となり、本当大変な業務の日々を送っていました。
最近スタッフも腰痛も少し軽くなり、夕方まで事務が出来て、ようやく休日が5ケ月ぶりに、先日、休日も取れて久振りの釣です。

伏見店へはコチラへ


●今日は、どうしてもメバルが食べたくて、若狭オオシマの筏での釣、このようにアジとメバルの雑魚釣です。


●最高の天気でのんびりと釣糸をたれて忙しいかった日々の疲れを癒しています。
 その気持ちを知ってか、・・・・・・・カモメが私のお友達になってくれました・。



●天気もよいので向かいの山からはウグイスの声が春を告げて聞こえてきて、心がとても癒されます。
釣の楽しみと精神安剤との両方の効用があり、・・・・・・・だから釣はやめられそうもありません。


●つりかのメバルを焼き、この香ばしい香りと味は、食べたことしかわからない。絶品です。
特にこの春の季節、メバルとアジは産卵前で脂が乗っていてとても美味しいです。





  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:17Comments(0)釣りの面白さ

2008年05月25日

サンチヨより伏見名水訪ねて 第7歩その1

先日、城南宮への名水〔菊水若水〕を訪ねた際に、若狭の天徳寺境内に有る湧き水〔瓜破の水〕共水脈が連なっているとも古来から言い伝えられ入ると、たて看板に銘記されいました。

今回は伏見の名水との関わりが有る、若狭の湧き水のご案内です。
若狭の天徳寺〔奈良の2月堂への水送りの寺としても有名〕はコチラです。



●瓜破の清らかな滝水口です、ここのところより少し下がった駐車場の横に水を戴けるところが最近出来、多くの他府県お客様が車で水を汲み取っています。
水は、さらりとしていて癖が無く、まるでせせらぎのような軽やかな味でとても冷たい水でした。


●石碑には、このように銘記されていました。


●天徳寺参道入り口の横には、清らかな水があふれんばかりに流れています。



●参道の奥には、時間があればここの湧き水の源泉するところを見学に行かれることもよいでしょう。


●足を伸ばせば、日本の砂浜100選にも選ばれた、犬熊海岸があり、夏の海水浴場の砂浜と海水が綺麗として多くの海水浴客が訪れます。



この地区には、海釣りの宿か多くありますが〔夏のファミリー釣として数少ない釣り船宿〕として民宿村松有名です。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:22Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月18日

ほっぺたが落ちそうでした。

当店には、デザートして幾つかのメニューがありますねその中でもこのニューヨーク クリーム チーズケーキを先日、、有る雑誌の企画で大変お世話になりました。
その際に00000会社の女性スタッフに御礼として、クロネコのクール便で皆さんにお届けさせて頂きました。
その際のチーズケーキの御礼のお手紙を昨日頂き、とても感動しました。
その一部をご紹介ささせて戴きます。

●美味しいチーズケーキ有難うございます。ほっぺたが落ちそうでした !!    ・・・・・・・・・・・・・Sさんより

●濃厚でとってもしっとり感のある美味しいチーズケーキに、大満足な私です、有難うございました。・・・Oさんより




●美味しいチーズケーキ有難うございました、又、お店に伺います。      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Dさんより

とっても美味しいチーズケーキ有難うございます。 幸せに気持ちになりましたよ。 ・・・・・・・・・Hさんより




●チーズケーキ感動しました!  伏見店へ行った際には又食べに行きたいと思います。・・・・・・・・・・Uさんより

●幼いない頃から、私はサンチョさんの大ファンです。又、食べに行きます。お心づ遣い有難うございました。・・Nさん







  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:54Comments(0)一皿に賭ける想い

2008年05月17日

サンチヨより伏見名水を訪ねて 第7歩

今回は、京阪中書島下車し、市バスにて城南宮下車又は、車で1号線名神京都南インター〔枚方・宇治方面〕下車し、国道1号線横の城南宮境内にある、菊水若水を訪ねます。

●城南宮への地図は、コチラ



●城南宮の宮水は、伏見の名水〔菊水若水〕として古来より名高く、奈良のお水取りや福井県小浜の瓜破水とも通じていると伝えられている。
私も名水を戴くと
〔すんなりと爽やかなのど越しの味がする名水で、ヨーロッパーの硬水とは違った、滑らかさな水です。〕

●古いたて看板にはこのような内容の言い伝えが銘記されていました。

〔江戸時代半ばの随筆に城南宮の菊水〔延命水・・・若水ともいう〕の井戸の水を飲むとあらゆる病が治るとというので毎日参詣
が耐えない、法界の歯痛も治った〕
とあるように病気の霊験あらたかでお百度を踏んで水を持ち帰り病人に授ける習慣があった。
又も奈良のお水取りの水は、若狭の国〔福井県小浜の遠敷、瓜破の水〕からこの菊水若水の井戸をえ経て、奈良の二月堂の若狭井戸に達しているとも伝えられている。




●赤い鳥居の奥に本殿があり、古式ゆかしい風格の有る神社です。
お車の安全祈願や家の立替の厄除け等のご祈祷に多くの方が遠方より参拝に訪れています。



●神社では、1月・5月・9月は神様とご縁が深くなる月〔初宮祭〕としてこのような昇りを立てかけて、月初めに神楽を舞って神様とのご縁をお祭りするそうです。




●お車での帰りには、当伏見店には、契約駐車場もご用意しています。・・・・・駐車場はコチラです。


当伏見店では、お客様から美味しいと満足の批評を戴いている。・・・・・・・牛肉の赤ぶどう酒煮込みを是非ご賞味下さい。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 07:49Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月16日

イスも張替え綺麗になった、サンチョ河原町店

当サンチョ河原町店は、3年前にイスを明るい色に張り替えましたが、お客様出入りが激しく、明るい色の生地なので汚れが、
私の想像したよりも、早く染みがついて来て、とても無残な状態のイスになりました。
最近、特に汚れが目立って、大変見苦しくなって来ており、それを解消すべく張替えを計画しました。

今回、イスの張り替える際に、先般〔今春3月〕伏見店が改装の折に、イスを落ち着いたグリー色のレザーに変えてましたが、現在でも汚れ目が付かず、綺麗な状態なのでとても満足している。・・・・・・・・・この生地にすることにしました。

河原町店の地図はコチラ



それで河原町店も伏見店のイスと同じ素材で、イスを全て張り替えたところ、とても落ち着ける雰囲気のお店に変貌しましたよ。・・・・・・・・・・・・・・・・・、これでお客様も快適な食事が出来るお店になりました。〔写真は、5月7日に全てイスを張替え完了しました。〕  



●店内奥の2人用テーブルと椅子。



●平日のランチでナンバーワンメニュー
レディスランチ




●土日祭日のランチナンバーワンメニュー
ハッピーランチ

  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 19:23Comments(0)お店の色々なお話

2008年05月15日

サンチヨより伏見名水を訪ねて第6歩

今回は、京阪墨染め液より徒歩10分の伏見名水を訪ねて、馬と関りのある藤の神社境内に存在する、名水〔不二の水・・・・・・ふじのみず〕へ歩きです。

●藤森神社の地図はコチラへ


●神社の御神水〔不二の水〕は、2つと無い美味しい水といわれている、湧き水の味は、さらりとした中にも切れ味があり、とても飲みやすい名水です



●本殿は、格式があり風格があり古式ゆかしき趣の有る神社です。
戦国時代から勝ち運を授かるといわれ馬と関りの有る神社としても有名です。




●湧き水横の看板には、藤森神社の歴史が銘記されており、古くからこの井戸水が大切にされている事がわかりました。



●ここの神社は、特に馬との関わりがあり、このように馬の絵が奉納されていました



●毎年春には、ここの神社の本殿に向かっての参道〔下記の写真〕で、馬に乗って弓矢を使って的を射る、流鏑馬も行われ神社としても有名です。


●昼食には、当店のハンバーグランチは、常連さんがよく召し上がるランチとして、ベストワンメニューです。
平日〔午前11時30分~午後2時迄〕それ以降は、一般メニューもオーダーすることも出来ます。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 14:15Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月14日

サンチヨより伏見名水を訪ねて第5歩

伏見地区には、良質な湧き水を使って古くから日本酒作りが盛んな町です。
今回ご紹介するのもその豊富に湧き出る井戸水゛を使い、京都伏見を代表する、蔵元のキンシ正宗さんが使っている
井戸〔 常盤井水〕を訪ねます。

●キンシ正宗さんへの地図はコチラ





●常盤井水からコンコンと流れてでくる湧き水。
この水を戴いて、仕事の合間に戴いていますが、なめらがで、優しい味の湧き水です。
水道水とは違った水の味でとても美味しいですね。   ・・・・・・・・・是非一度、ウオキングをかねて頂きいかれては。




●井戸脇に立っている看板には、このような曰くが、銘記されていました。



●キンシ正宗さんの会社正面入り口、その左手にここの湧き水井戸かあります。







お帰りには、当伏見店がリーフ創刊12周年記念後のクチコミグルメにご紹介されました。
ビーフの照り焼きステーキランチをご賞味にお立ち寄りください。







  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 12:01Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月07日

サンチヨより トマトをベランダで栽培。

ゴールデンウイークもおわりましたね、
一年で最もすごしやすいこの季節、今年はべランダーにて水耕栽培でトマト作りを愉しんでみてはいかがでしょうかね・・・・?
自分で栽培し、収穫したトマトの味は、又、格別な味かしますよ。
私が栽培した、トマトの水耕栽培方法の日記を紹介します。この水耕栽培装置なら、日当たりよければ、マンションのベランダても誰でも簡単に、水溶液を補充するだけで愉しみながら作れます

水耕栽培装置のお申し込みはコチラへ


●水耕栽培装置は、トマトやキューり・ニガウリ・メロン・又、花など栽培可能です。



●種から作るのは面倒なら、トマトの苗木を買い、それを装置に植えつけます。



●この様に大大きくなると液が早くなくなるのでこまめに確かめる



●大きくなるのを楽しみに、液の補充は、少なくなれば補充をし、トマト黄色いの可愛い花が咲き、
やがてこの様な実が付いてきます。
これ位になると日増しに大きくなるのが楽しみが倍増する。



●もう直ぐ赤く色づき収穫目前となり、収穫は、朝早くして、日光当る前がベストの美味しさです。
出来れば完熟するまで、収穫を楽しみ、完熟トマトの食感を楽しみたいものです・・・?

 

●益々枝葉も大きくなり、トマトの実もいくつも出来てき、それに連なって楽しみも膨らんできますよ。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 12:28Comments(0)料理の面白さ

2008年05月06日

サンチヨより伏見名水を訪ねて第4歩

当店より北へ歩いて15分ぐらいの所に名水、 大黒寺〔金運清水〕tがあります。

●大黒寺への地図はコチラ



●伏見名水として名高い大黒寺は江戸時代創め薩摩藩の祈祷所となり、薩摩寺とも呼ばれていました。
本尊は、七福神の一つで頭巾をかぶり左肩に大きな袋を背負い、右手に打出の小堤を持ち蓮台の上に経つ、出世大黒天が鎮座しています。



●この湧き水は、金運清水として毎月1日に大黒天に供ええられる、霊験新たかな水と言われ、金運良好、資産増加、厨房守譲、子孫繁栄等に御利益があると言われている。
〔流れ出ている湧き水横に、仁王像〕


●とても巨大石碑が井戸の脇にそびえ立っています、文字が私には、判読できずとて残念です。


★お帰りには、当伏見店のハバナジュースが人気の土日・祭日スペシャルランチ〔グリルの内容は、日替わりです〕で一休みしては、・・・・・いかがでしょうかね?。


次回第5歩へ続く


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:32Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月05日

サンチョより伏見名水を訪ねて第3歩

今回のご紹介は、伏見スタンプラリーには掲載されていませんが、湧き水量の多さは他の名水よりも多く噴出しており、地元の
方にしか解らない、隠れた井戸として有名です。
名水スタンプラリーには、小学校の敷地内にこの井戸があり、児童の防犯上のことも考量して、名水スタンプラリーからはずされたのでは無いかと思います。

●白菊の水へのご案内地図はコチラへ

●白菊の湧き水の井戸付近、ここの水量の多さは、目に見張るものがあり、圧倒する水の量で、地元の方が自転車て水を頂記にご来訪される人たちが途切れることなく訪れますよ。
板橋白菊の井



●板橋小学校の正門入り口の東側にこの井戸が存在します。



名水の汲水時間も学校の時間に合わせています。
訪問される折には、この学校の開校時間内に限定されおり、汲水には注意が必要です。

 
●この石碑にはこのよう白菊の井戸のいわれが銘記されていました。

金札こ宮の縁起では奈良時代、伏見九郷の久米村に白菊の翁がおりました。
ある年の9月に日照りが続き、稲が枯れかかったときのこと、白菊に止まった露むを注ぐとたちまちそこから清水噴出すと翁が言い、その予言が的中。
天皇は神徳をたたえ、金札宮に白菊大明神としるし社内に奉納したと伝えられている。この神社の跡地とされている。




●井戸への小路には、素敵なエントラスになっており、小さな池もあり、中々趣がある素敵入り口です。



●お昼には問当伏見店へは歩いて15分程度ですので、照り焼きステーキとサラダをお腹をも満たし次の名水へ歩いてはいかがでしょうかね・・・・・?
〔リーフの雑誌創刊12周年記年号のクチコミグルメにもお勧めの料理として掲載されています〕
詳しくはコチラ


次回4歩へ続く



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 11:22Comments(0)伏見の名水巡り

2008年05月02日

サンチヨより伏見名水を訪ねて第2歩

京都伏見地区には、お酒に適する湧き水として有名な井戸か多くあります。
今回は、当サンチョ伏見店より歩いて25分又は、JR伏見桃山駅歩いて15分の乃木神社です。
ここには、明治時代の名将軍として有名な、乃木将軍が祭られている、そこの境内の湧き水〔通称・・・勝水〕を訪ねて見ます。

●乃木神社の詳しい地図は、コチラ


●ここの境内の名水は。、乃木将軍の戦勝にあやかってこの湧き水をのむと何事にも勝てる水として有名です。
特に軟水なのかとても味が円やかなお水です


●乃木神社の境内内には、5月節句記念として大きな鯉のぼりが風に舞って泳いでおり、とても優雅な気持ちにさせてくれました。
ここの神社は、明治天皇に殉死した陸軍乃木大将を祀り、大正5年有志の人々によって創建された。
    〔うつし世を神去りましし 大君のみあとした ひて我はゆくなり〕
乃木神社について詳しくは、コチラへ
http://www.geocities.jp/kyo_nogi/




●境内の奥くには、本殿があり、その手前には、乃木将軍の愛馬か飾られており、その左の湧き水の井戸が勝水として
無料に戴くことが出来ます。




●帰りの際には、戦争で犠牲になられた英霊のお墓もあり、この方達のおかげて今日、日本が他国に支配されることなく、毎日が平和な日本にななられているたことも含め、改めて感謝し、お帰りにお参りになられるのも良いでしょうね。
〔地球上では、いまだに戦争状態の国も多くある事をTVで観るに付けて、改めて日本が平和である、有り難さが身にしみます〕



●お腹がすいてきましたね・・・・・・・サンチョのランチで暫く休憩して
平日のランチは、午後2時まで
土・日・祭日は午後3時までそれ以降は、一般メニューで夜9時まで中休みなく営業しています。

写真のランチは、祭日のコンビランチ・・・¥1200t〔ドリンクつき〕






次回第3歩へ続く
  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 13:26Comments(0)伏見の名水巡り