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2017年09月07日

高知の赤牛を訪ねて その2

牛舎以外の放牧場には種牛の雄と子ずれの母牛が雨の
中でも放牧されていました。

★鼻からロープを掛けているのが雄の種牛



当日は雨なのですべての牛は放牧されておらず、
出荷間近の牛たちは、牛舎で一休み。

性格はとてもおとなしいくて人懐こいです。



★牛の特徴
高知の土佐赤牛は幻の和牛と呼ばれています、
全国の和牛160万頭の内でわずか1600頭しか
0.6%と占めている、希少な牛です。

★赤牛は程よい霜降りとその赤身の美味しさは、

(食味美構成要素の分析結果より抜粋)
他の牛肉よりも甘い、うまみ、まろやかさは優れています。














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Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:46│Comments(0)一皿に賭ける想い
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