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2017年01月09日

成人のお祝い酒に

成人をなられた皆さんおめでうとうございます。

お酒も今日から召し上がれて、ようやく一人前です。

最初は、この程度のスーパクリング ワインから
始めるとお酒も好きになれます。

まずは乾杯。

ブリュット ダルジャン ブラン ド ブラン (白) フランス産(375ml)辛口

シャルドネを使い、きめ細やかな泡立ちとキレのある酸味の辛口が特徴です




お酒のおつまみ(オードブル)もお酒に合った、
料理がよりお酒が美味しく召し上がれる
大事な要素です。

自家製洋風しぐれ煮とアメリカン クリーム チーズとクラッカーの盛合せ


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:38Comments(0)お食事へのマナー編

2016年06月26日

一粒ごと丁寧に召し上がる。

昨日、ご家族連れの沖火薬様はランチを召し上がりに
ご来店されました。

小学生高学年のお子様は、最後のライスがお皿に残っている
米粒を゜一粒ごと丁寧に召し上がられていました。

最後のお冷サービスの際に感想をお伺いすると、


ご飯も美味しかった。

(料理冥利に尽きます。・・・・・・・・有難う)

・・・・・・・・・・・・・・ご来店に感謝。





  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:32Comments(0)お食事へのマナー編

2016年01月29日

有機ニンジンスープは、熱いうちに

昨今、スマホを使っているお客様は、5~6年年前よりも断線多くなり
今まさに情報化とゲーム化が進んでいるうれしい限りです。

私もその恩恵に授かっています。

しかし反面、スマホを見ながらお食事されている、お客様が
大変多くなり、日本人の食事へのマナーが大変低下して
いるようにでとても残念に思っています。

特に有機ニンジンスープは、熱いうちに召し上がらないと、
おいしさの真価がわかりません。


ありにもひどいお客様にはもスープは冷めないうちに
どうぞと催促に伺うようにしています。

雪が積もった有機栽培の畑の中からニンジンを
収穫することを想像するとその作業は、寒さとの
戦いでもあります。

そのことを思うと出来上がった熱いスープは、
冷めないうちにと思うばかりです。、



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:46Comments(0)お食事へのマナー編

2016年01月23日

コース料理を楽しく召し上がるには・・・・・・。

ご存じかと思いますが、コース料理を楽しく召し上がるについて
食事への マナーポイントが幾つかあります。

1.まず招待された方のお料理召し上がる速度に合わせて
お話をしながら1品毎をきれいに召し上がる。

2.若し、招待された方よりも自分の召し上がるペースが早いと感じれば、お皿にナイフ・フォークを両端に八の字
に置きます。
これは、食事休憩のサインをホールの方に知らす。
大事なマナーです。

(この食事マナーサインをしないとホールの方は、少しでも料理が
が残っていると、下げたらよいのとても困ります)

3.ナイフとフォークをテーブルにセットされている際には、
左右の両端からナイフとフォーク使って料理を召し上がって
ゆきます。

4.ワインをオーダした際には、まず招待した方がワインを
試飲し味を確かめられた後に、当日の招待客に次ぎ
後は順番に次ぎ、最後に招待した方になります。

写真は、伏見店 チョイスコース



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:43Comments(0)お食事へのマナー編

2015年10月03日

英語メニユューが大いに役立つ・・・・

英語のガイドブックを観られて中国からのアベックさんが
ご来店くださいました。



当店も先般から英語版のメニューをご用意してありましたので
日本語版と英語版を照らし合わせながらオーダを受けました。

2つのメニューを照らし合わせながら比較的にムーズに対応できました 。

遠くからのご来店に感謝・・・ありがとう。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:59Comments(0)お食事へのマナー編

2015年08月29日

英語メニーで日本酒を

外国の方向けに日本酒もわかりやすく英語表記のメニユーも
作成しました。

日本語の微妙な味の表見を表す英語がなくて
メニューに表記するのにも苦労したようです。

それだけ日本の四季折々の言葉や表見する
風情が外国にはないのでその表現の言葉がなく、

れだけに日本の奥深い文化の良さが
海外の方には魅力かも知れませね。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 11:06Comments(0)お食事へのマナー編

2015年05月19日

感激しました、有難う

先日の日曜日、ファミリー連れのお客様がご来店されて、その際に途中の
お冷サービスの際に、幼稚園の年長らしきお子様から、

水有難うございます。

・・・・・・・このような・・・お礼のお言葉を頂きました。




最近の大人でも中々このようなお言葉が頂けません。
特に小さなお子様からお礼のお言葉を頂ける、
とても感激します・・・。

ご来店に感謝・・・・・・有難うございます。

バナナジュースも美味しかったと・・・
言ってお帰りになられました。

  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 15:40Comments(0)お食事へのマナー編

2012年05月28日

10分後にご予約をお願いします

携帯が消費に行き渡り、手軽に何処でも電話予約が出来るので予約のスタイルも変わりました。

最近、特にお出かけ先の車からの御予約される方が特に多くなりました。
・・・・・今から10分後に、ご予約をお願いします

平日なら何とか対応できますが、土・日祭日の夕方の6時より7時の時間帯は、
特に天気の良い、昨日のようなこの時間帯は先にご予約されているお席と
お待ちのお客様も5組おられてとても10分後のご予約は難しくお断りしました。

(写真は、お肉がトロケル程に美味しい・・・・赤ぶどう酒煮込み)



御予約はも出来れば1日~2日前までにお願いします。



特にお子様連れのお客さは、予約されな時は5時~6時迄ご来店
頂ければ比較的スムーズにお食事を召し上がれます。

(御予約室は12名様迄可能)








  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:21Comments(0)お食事へのマナー編

2012年02月25日

ワインのお召し上がりマナー その2

前回より続く

ワインのお召し上がりマナー その2


ワインの香りと味について。


ワインには作られてすぐ飲むタイプ(新酒タイプ・・・ヌーボ)と
ワイン蔵で熟成させて作るタイプのワインがあります。
年代ものワインには1本数万円もするお酒も有ります。


ワイン熟成するための長蔵条件


特に長年熟成させて飲むタイプには赤ワインが優れています。
冷暗所で室内が一定温度に保たれている酒蔵が特に重要な
役割を占めています。

ワインも日本酒もこの長期化保存するための蔵が必要な要素は、
一緒です。
日本酒の長期保存蔵としては、トンネルが廃坑となった
所を使って酒蔵として使っているお酒のメーカもあります。

特殊なお酒で海底の沈没船から引き揚げた際に採れた、
赤ワインにもこれに似た気象条件と同じ効用があり、とても
高価なワインとして珍重されているものもあります。


(当伏見店はその日本酒を造るための酒蔵の一部であり
店内に当時の面影が今でも残っています)


室外の空気をなるべく緩和するためにも天井が高く
外壁は土壁で厚くおおわれている、酒蔵特有の造りです


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 11:03Comments(0)お食事へのマナー編

2012年02月24日

ワインのお召し上がりマナー その1

昨日、会社退職された方のグループの皆さんが。京阪八幡の男山雌雄編の竹藪を守る会を結成されており、
その皆さんが伏見翁酒造の酒蔵見学の帰りに、当店でお食事をされました。

その際にワイの講習会をして欲しいとの要望がありました。
ワインのお召し上がりマナーについて
●ワインの選び方

 ◎魚介類には、白ワインの味が魚介類の淡白な味を引き立たせる効果が有る
 そのためにも白ワインは、よく冷やして召し上がることをおすすめします。

 ◎お肉に赤ワインとなっている訳は、お肉に含まれているコルステーロールを
 緩和する働きが赤ワインの要素に含まれいるので、栄養バランスからといっても
 赤ワインと一緒に召し上がることはとても理想的な食事だと思います。

 夏場なら少し冷やして召し上がったほうが、ワインの苦みが消えてより美味しく
 感じられます
★ワインと日本酒の召し上がりについての違いは
 1.ワインは味と香りを楽しむお酒ですので写真のようにワイングラスに7文目
 グラスに次ぎます。

 2.グラスに注がれた、ワインは軽く振りまわしてワインの香りをグラスの
  中に充満させて香りや色合いを楽しみます。

3.次にお口に入れてワインを舌で転がすようにしながら味を楽しみます。

4.基本的にはワイグラス残っているワインには、継ぎ足さないのが
マナーです。.

★日本酒の場合は、ぐい飲みの器がある様にグラスに一杯注ぎます。
何方かといえば、お口の中で味を楽しみます。




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:36Comments(0)お食事へのマナー編

2011年03月17日

とろりチーズハンバーグ

昨日ファミリー連れのお子様がとろりチーズハンバーグとロールパンをオーダされました。

食事と途中のお冷サービスでとろりチーズハンバーグの感想を尋ねますと

・・・・・・ハンバーグ、美味しいよ・・・・・・ピースして下さいました。


★お母さんにこのハンバーグのソースは大変美味しいので、お子様に最後のソースをパンに付けて召し上がるように・・・・・おすすめしました。

その後見ていますと、お子さんは器の中のソースを付けて綺麗に召し上がられていました。

余程ソースも美味しいかったのでしょうね、



★お下げする際のハンバーグの器は、ソースまでも綺麗なくなっていました。。



このような温かい料理を東北地震被災地の方が早く召し上がれるように、
私達で出来ることが有れば、積極的に協力し合うことが大事と想っています。






  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:11Comments(0)お食事へのマナー編

2011年03月10日

学生バイトさんを社会に送り出す

毎年この時期になると当店で働いていた大学生バイトさんが卒業されて、社会に巣立っていきます。
先日もこの学生さんの送別会をスタッフの皆さんがお店終了後に開催しました。
(当時は、河原町店との打ち合わせもあり、私は、欠席でした)



大学生さんが当店に入店すると、まず最初に君達は、社会人の予備人であるを告げます。

当店では、バイトしているのではなくて、社会人に役立つための修業期間と心得て、その気持ちを持って卒業するまで頑張って途中リタンーしないように、最後の卒業するまでバイトして欲しいと・・・・・・伝えます。

接客の基本マニアルの教本もあり、それに沿って教えていきますが、80%は、毎日一緒に働く先輩スタッフが教えてゆきます。 

それ以外に特に私が教える基本で最も大事にしている3つ事があります

特にこの気持ちは、社会人になり、会社に就職されてつ通じる大事な基本だから、この精神を持って卒業して、社会人になっても役立てて欲しいと、事有る毎に教えます。

★1.君たちの給与は、お客様からもらっていることを常に忘れないようにキモに命じて働く事

★2.お客様の身になって接客を心がける事

★3.常にお客様側に向いて、他の仕事をする事


当店から卒業されてゆく学生さんは、この精神を持って次の就職先に行かれますが、卒業するまでには、過去にも一人残らず内定を頂き、社会人として巣巣立ゆきます。

卒業されて
2年より3年ごろお友達を連れて、食べにこられますが、その際に聞きますと、サンチョで働いていた精神がとても役立ったとよく言われます。


●これぞオーナー冥利に尽きる言葉・・・・とてもありがたいです。・・・・感謝。










  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:32Comments(0)お食事へのマナー編

2011年03月08日

ワインと料理の関係

先日、若いアベックのお客様がご来店くださいました。

白ワインのデカンターをオーダされましたが、ワインは、春の創作料理(とろろりチーズハンバーグとサラダ)と一緒にお持ち下さいとのことでした。

★とろろりチーズハンバーグとサラダ・・・¥1180

手作りハンバーグを焼き上げ、自家製フォン・ド・ヴォーソスを添えています。






ワインの性質としては、特にお食事前にワインを召し上がることで、胃に刺激を与えて胃腸の動きを活発にさせる役目があります。
又、
召し上がる前に良質のワインならグラスにワインを注ぎ、軽く廻してグラスから漂ってくるワインの香と色を愉しむことで、より一層ワインの奥深さを知ることか出来ます。

この2点がビールやチュウハイとは異なるアルコールドリンクです。

出来ればたとえグラスワインでもこのように食前酒として召し上がって頂ければ、もっとワインがお好きになられと思いました。

●白のデカンタワイン



★お食事か終わる頃お冷サービスしてまいりますと、ハンバーグのソースが残っていました。
そこで
宜しければこのソースはとても美味しいので、パンを付けながらお召し上がると最高に贅沢な気分になりますが
・・・・・・・・・如何ですか。

パンを追加され最後のソース迄も綺麗にお召上がりなられ、
・・・・・とても美味しかったとの評価を頂きました。

  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 14:29Comments(0)お食事へのマナー編

2009年12月06日

フルコースの美味しく召しあがるポイント

年末にかけ会社の忘年会でフルコースをご利用される機会があると思います。
当店でもフルコースのご予約が今月は、何組か入っています。

只今当店ではコースメニューをご予約されたお客様へ
当店よりささやかなプレゼントをご用意しています。


お召上がりなさる、お客様を良く観ていますと、一つ気になって入ることが見受けられます。

其れは、お召し上がるマナーが特に若い方を含めて少しフルコースでの召し上がるマナーを知っているともっと皆さんと愉しく・美味しく会食できるでは・・・・?




●ナイフ・フォーク・スプンを左右いくつか並べています。
使い方としては最初のオードブルから順次料理が出で来ます
最初から左右の外側に置かれていますナイフ・フォークで召し上がり、順次料理と共に外側にセットされている左右のナイフ・フォーク又はスプンで召し上がってゆきます。




●コース料理は特に皆の食事スピードに合わす、特に上司の方にあわして自分も召し上がることがとても大事です。

★これを心得てないとお店のスタッフの基本は、次の料理のタイミングを遅れた人にあわすことになり、
次々と次の料理が遅れ、会食されている皆さんにも迷惑が掛かります。





料理を召し上がれば、ナイフ・フォークをお皿に並べて置きます。
 お召し上がる際の途中の休憩の合図は、、ナイフ・フォークをお皿に八の字を描くように置きます。

★この様な食事マナーがあれば、お店のスタッフも迷わずにお皿をスムーズに下げることが出来てとても助かります。

このお食事マナーを知っておけば、外国旅行・外国へのホームスティ・結構式のご招待されてもお食事に恥をかくことも無くなると思いますよ。
  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 16:36Comments(0)お食事へのマナー編

2009年08月15日

未来のお客様へ美味しさを サンチョ

夏休み期間中は、特にお子様連れのお客様が多くご来店下さいます。
昨日、ご来店のお子様は当店のコンスープとハンバーグかとてもお気に入っているようです。

ご来店の際に娘(幼稚園の年長)がどうしてもサンチョのハンバーグを食べたいと言いましたので家族で食べに来ました。
(いつもハンバーグを食べるなら、サンチョと娘さんが決めているようです)


以前ご来店の際に、コンスープが丁度売り切れてオーダできない時がありました、その際にとてもご機嫌ななめになった事があり・・・・・其れほどまでにコンスープを気に入ってくださいっています。

●昨日は、コンスープもあり召し上がっている途中でスープスプンをお皿に当て大きな音を立てながら召し上がっておられました。

その際にスープスプンの音は大きくしないで・・・・お母さんから注意されていました。

スープの器に残っているスープもロールパンをつけて食べるのよと言ってパンを取ってあげていました。
お子様は、ロールパンでスープの器に残っているのを最後まで綺麗に付けながら召し上がっておられました。




★本当に美味しい料理の批評家は、お子様と私は個人的に心得たいます。
なぜならこのご家族連れのお客様のお子様のように、自腹で飲食代を払うのでなくても心底自分が美味しいと思った料理を愉しんで召し上がります。

時折このコンスープを他のお子様は、スープの底に残っているをぷの器を両手に持って、底の残っているスープをなめているの光景が時折見受けられます。
その際にお母さんから・・・・やめないみっともない・・・・・・きつく怒られています。
それほどまでに美味しいとは・・・・とても光栄です。


●スープを作る際の基本になるブイヨンには、有機栽培の玉ねぎ又は、淡路産の玉ねぎと決めています(玉ねぎにはアメリカ産・台湾産・北海道産など色々有りますが、玉ねぎの自体の甘さを持っているのには、上記の
産地が優れていると思いますので当店ではこの産地を玉ねぎを使っています)

何気ない素材の一つが基本のブイヨンを美味しくする秘訣で有るからこそ、コンスープも美味しく出来上がります。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:10Comments(0)お食事へのマナー編

2008年10月19日

一皿に賭ける想い マナーもお食事とご一緒に

サンチョには料理も作る際に食品の安全とお客様の身体への優しい料理を込めて、一皿に賭ける想いで料理やメニユーを提供しています。
其の思いを込めた一皿ですので、お食事されるお客様も食事としてのマナーも大切では、ないでしょうかと思っています。

●先日も、お子様連れ〔小学低学年〕とお母さんがご来店くださいました。
其の際にスープか余りにも美味しいかってのでしょうね・・・・・・・・〔このような場面に遭遇〕
スープ皿の中に残っているコーンスープをぺろぺろとなめ始めました。
その際にお母さんから・・・・・00000ちゃん、やめなさい、見苦しい・・・・注意されておりました。

お店としては、スープか残っている器まで、なめる程スープを美味しいと感じていただける・・・・お子様に感謝します。


その場で、お子様にスープは美味しいかったお伺いし・・・・けれども食事のマナーとしては、駄目ですからね、やめましょうねとお願いしました。・・・・・・・・・・お子様はうなずいていました。



又、
昨日、お母さんと男の子〔小学低学年〕女の子〔小学低学年〕の3名様がご来店くださいました。
男のお子様の料理を運んでた行った、其の際にベンチシート側にお座りになって、丁度足を立てひざの状態でした。
其の時、お母さんから、・・・・・00000行儀が悪い、ちぁんとすわれなさいと注意されておりました。




丁度、私がその場にいましたので、・・・・・・・このような言葉を投げかけました。

僕、ココは、レストランなのでお食事を食べることも大事ですが、食事のマナーとしての行儀作法も一緒に召し上がつてね。

君も、これから海外のレストランに行っても、恥をかかないようなマナーも一緒に食べて帰ってねと・・・・・・・お願いしました。
お子差は。この言葉にうなづいておられました。


このようにお客様と共に末永くお付き合いできる、レストランでもありたいと思っています。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 07:23Comments(0)お食事へのマナー編