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2017年12月03日

美味しいが高騰レタスに泣く。

只今、ここ3週間前よりレタスの高騰に泣いています。

通常このレタス1箱が2500円前後て仕入可能ですが、
ここ最近5000円~7000円と高騰しておりこの価格が
12月より正月明けまで続くと予想されています。

原因は10月に2回本土に特に、太平洋側の
茨城付近に上陸しました。

その要因でにレタスや葉っぱもの野菜に甚大なる被害となり
現在、関東方面よりの入荷が激減しています。

これらの影響で野菜が暴騰しています。

どうか食べ残しにご協力ください。
お皿に残ったサラダを観ると泣けてきます。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:54Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年11月17日

無添加リンゴジャム蜂蜜入 その2

無添加りんごジャムの蜂蜜入 
作り方その2

角切したジョナゴールド リンゴに国産蜂蜜を
入て甘みが足りなければ白砂糖糖を加えて
火にかけて練り込んでゆきます。




ジャム状になってくれば、リモンを絞り加えます。





出来上がれば瓶詰(煮沸した瓶を使う)後、煮沸を10分した 後、
取り出し瓶蓋を完全にきつく締め直して出来上がりです。

冷めればもう一度締め直すと良い


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:08Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年11月16日

無添加リンゴジャム蜂蜜入 その1

現在店頭に各種のリンゴが出回っていますが、

調理編 その1
今回は、岩手県盛岡産のジヨナゴル―ルド
(甘みと酸っぱさのバランスがとても良い)と
国産蜂蜜入れて無添加にこだわってジャムを
作りました。




皮を剥きますが りんごは、放置するとすぐに表面が黄色く
変色してきます。



皮を剥いたものから順次拍子きりした後、
2cm位のサイコロ上にカットします。

ボールに水を張り、海水より濃度が少し薄めの
塩水を作りカットしたリンゴを順次入れます。
(この調理方法ででリンゴの変色を防ぎます)




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:56Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年11月09日

先般、美味しかったので・・・・・・・。

先日、年配の男性のお客様が、前回来店の際にしぐれ煮を買って帰りましたが、
その美味しさに食が進みなくなりました。

今回は、しぐれ煮だけを買いにわざわざ来ました。




伏見の酒祭り出店でも売りますのでお楽しみにご来店下さい。

当店の名物料理の照り焼きステーキもご用意してお待ちしています。




大手筋商店街イベント会場でのサンチョ出店場所はコチラです。
みずほ銀行前です。









  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:31Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年10月30日

ポークとは思えないほど旨い。

秋から冬にかけての創作料理で伏見店では、
先般より(ローストポークの料理)を提供しています。

先日、お召し上がられて女性のお客様より、

豚とは思えないほど柔らかで美味しいですね、
付け合わせのさつまいも美味しいかったです。

ライスも新米に替わっており、噛むほどに甘みが
あってとてもおいかったです。

このようなコメントを頂きました。
ご来店に感謝・・・・有難う御座いました。





  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:29Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年10月18日

秋の創作、ローストポークが登場

伏見店では、秋の創作料理としてローストポークを提供
します。

国産豚肩ロースを香味野菜と共にオーブンで
じっくりと焼き上げました。

ソースも赤ワインをじっくりと煮詰めて、
ローストポークにとても良く合って美味しいです。

ローストポークとサラダ・・・・¥1500



この料理にはフランス2ツ星レストランで提供されている好評ワインが
良く合います。

カステル バロン ド レスタック ボルドー フランス産(750ml)
ミディアム・・¥2300


と同時に有機栽培の農家より仕入れた、
さつまいもを使ったスープも同時にスタートします。

有機サツマイモスープ・・・¥450



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 12:53Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年10月03日

美味しくて、追加10個頂き・・・・・。

先日より、ピオーネぶどうジャムを、今年も販売開始しました。





ぶどうのピオーネも色々ありますが、毎年、京都山科勸修寺で
有機堆肥を使い栽培されている、ピーオにこだわって仕入れて
添加物や防腐剤を使わず。

砂糖とレモンとピオーネで作ります。

ぶどうも一粒ごとに種を切り分けて取り出して、
粒か残るように煮込んでジャムにします。




ぶどうの本来の美味しさが食感として残り
とても美味しいく仕上がっています。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:51Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年09月24日

前回美味しかったので買って・・・・。

昨日、ご家族連れのお客様でお帰りのレジの際に、自家製しぐれ煮の
お持ち帰りを追加されました。

前回、買って帰りご飯の上にかけて食べるのが、主人の好物と
りました。

丁度なくなり、今回のお持ち帰りとなりました。

★しぐれ煮を少し温めて野菜と一緒にサンドイッチにしても
美味しいのでお子様にもいかがでしょう・・・・・?

アドバイスも申し上げしました。

ご来店に感謝・・・・有難う。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:43Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年09月07日

高知の赤牛を訪ねて その2

牛舎以外の放牧場には種牛の雄と子ずれの母牛が雨の
中でも放牧されていました。

★鼻からロープを掛けているのが雄の種牛



当日は雨なのですべての牛は放牧されておらず、
出荷間近の牛たちは、牛舎で一休み。

性格はとてもおとなしいくて人懐こいです。



★牛の特徴
高知の土佐赤牛は幻の和牛と呼ばれています、
全国の和牛160万頭の内でわずか1600頭しか
0.6%と占めている、希少な牛です。

★赤牛は程よい霜降りとその赤身の美味しさは、

(食味美構成要素の分析結果より抜粋)
他の牛肉よりも甘い、うまみ、まろやかさは優れています。












  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:46Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年09月05日

高知の赤牛を訪ねて、その1

先般、NHKのグルメ番組て高知県の赤牛の
肉質が現在市販されている、黒毛和牛の肉質よりも
脂肪が少なくてうまいと紹介されいるのを番組で
知りました。




当店の客層に合うべき牛の肉質ではないかと思い、今回の
夏休みを頂いてるその期間に合わせて行ってまいりました。




高知には高速道を使って休憩を含むと約5時間の旅行です。

高知県の畜産課の方が案内して頂きました。
当初の予定の放牧場は、生憎と雨で、高知県の大学畜産科の
種牛を育成するところの牛舎見学となりました



次回へ続く  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:23Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年08月09日

賀茂ナス農家へ仕入れに

夏限定メニューのフリットに使っている、



賀茂ナスを上賀茂の有機肥料で栽培されている
農家へ仕入れに行きました。







食欲の落ちるこの季節にサッパリとしたソースで
鶏と賀茂ナスのフリットは、とても美味しいと好評です。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 22:02Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年07月22日

有機カボチャの冷製スープ始めました。

冷製゜有機ポテトのスープが終了し、昨日から有機カボチャの冷製スープが
メニューに登場しました。




福井県の有機農家と契約しており、1週間前にカボチャをこの夏に使う
予定量を約8ケースを仕入れに行ってきました。


今年のカボチャは、まだ少し熟成の若いのもあり、熟成度が出来た
物から順次、冷製の有機カボチャのスプに調理し、お店に提供して
まいります。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 14:14Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年07月16日

無添加はっさくジャム販売スタート

有機グレープフルーツが販売終了し、次の京都久御山の有機栽培農家
より仕入れたはっさくを無添加で調理したジャムが出来ました。


はっさくの皮を剥き実のを使います。




砂糖とはっさくのみで煮詰めてジャムにします。

はっさく 実のみで作ったジャムは、その素材の美味しさが
残り、とても美味しいです。


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:25Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年06月30日

洋風しぐれ煮はお酒に良く合う。

自家製洋風しぐれ煮は、当店の照り焼きステーキの肉を使って、
赤ワインやドミグラスソース・カットトマト・ケチップ等と一緒に
長時間かけてお肉がペースト状になるまで煮込んで作ります。




ワインやビールのおつまみとしてまた、温かいご飯の
お供として又は、サンドイッチの具材として召し上がれます。




特にワイに良く合って、しぐれ煮とクリームチーズをクラッカーに
半量毎に盛り付けて一緒に召し上がると、とてもまろやかな
味となりワインがすすみます。

お客様からとても美味しいく、ワイにピッタリの
おつまみとして好評です。







  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 14:04Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年06月25日

美味しさにハマッテいます。

年間シリーズとして季節ごとの有機栽培農家~仕入れた
果物を使って自家製のジャム作りをしてお店やネット通販でも
販売しています。

昨日ご来店のお客様は、グレープフルーッジャムをお帰りの際に
買って頂きました。

このジャムは、今回で3個目で、ココのジャムの美味しさに
ハマッテいます。




★果物と砂糖のみで作る余分な(防腐剤ゃ添加物)ものを
入れないので果物の良さが、ジャムにストレートに反映されて
後味の良い食感となります。

これがおいしさの秘密となっています。




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:37Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年06月18日

旬の鯵タタキにレモンドレ添え

初夏の時期若狭湾では、鰺が産卵時期になり型の良い脂の乗った
鯵が釣れだしてきました。





鯵(25cm)のタタキに調理したものを器に盛り付けて、レモンドレッシングに
少しわさびを混ぜてたソースをタタキの上からかけて軽く混ぜれば出来上がります。
(鰺の3枚おろしと大葉・生姜・にんにくと一緒に刻み合わせる)

中々、美味しくワインががすすみます、一度お試し下さい



先日、若狭湾での釣状況です。
船頭さんは、釣れる時期が昨年より少し遅れているとのことでした。



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 09:45Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年06月15日

伏見店 夏の創作メニュースタート


伏見店創作メニューがスタートしました。
京都産の若鶏の地鶏を使い、下賀茂の有機栽培で
育てた、賀茂ナスを添えた、こだわりの逸品です。

★京都産若鶏と旬野菜のフリットとサラダ ・・・・・¥1,080

若鶏と加茂なすなど旬の野菜を和風に
夏向きのサッパリと仕上げたソースでどうぞ。



●長崎県の有機栽培農家~仕入れた有機の男爵ポテト新じゃが
を使い冷製のスーフ仕立てにしました。

冷製有機ポテトのスープ ・・・・・・¥450


●白ワインのカクテルが良く合います。





  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 14:15Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年05月20日

赤ぶどう酒煮はお口の中でトロケル・・・・

赤ぶどう酒煮は、お口の中でトロケルような味と
特に年配のお客様に好評です。

赤ぶどう酒煮のお肉を以前は、牛の3枚バラを
使っていましたが、脂の所を残されるお客様が
多かったのです。




それで牛のホホ肉を使い、赤ぶどう酒煮の仕込に
使うワインも上質のモノに変えました。

それ以来格段に美味しくなり、お肉もお口の中で
トロケルにりました。



昨日も年配のお客様は、残っているソースも
パンを付けながらとても、きれいにお召し上がら
れていました。

ご感想をお伺いますと、特に年配の私には、
お肉もトロケル程柔らかでとても美味しですね・・・・・。

ワインも赤ワイのカクテルが良く合うので、
お勧めしましたが、お肉と合うととても好評でした。

語らテインに感謝る。・・・・有難うございます。




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 07:54Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年05月19日

小学のお子様が大好物。

当店には、多くの家族連れのお客様がご来店されていますが、
中でも小学のお子様が大好物なのがローストビフです。

先般、ご来店の際に、一度召し上がってローストビフの美味しさに忘れられずに、
それ以来、ご来店された際には、このローストビブを必ず、オーダされます。


お子様様にとてっは金銭よりも美味しさが最重要となっていて、
いる様で今日もローストビフて゛した。

以前にも何度か申し上げているように、本当の美味しさは、
小さなお子様の方が、金銭に左右されずに芯からの
美味しさを知っているものかもしれませんね。

お召し上がり頂き。・・・・有難う御座います・  ご来店に感謝 。

  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 00:07Comments(0)一皿に賭ける想い

2017年05月10日

無添加の有機グレープフルーツジャム作り。その2

鍋で煮込んでゆくとグレープフルーツの黄色から
ジャムらしきいろに替わります。





その間に出てくるアクを取り除きながら、ジャムが
焦げないように常に手テベラで底からかき混ぜます。





出来上がると瓶詰し、鍋に入れて瓶の1/3程度の
水を鍋入れます。

その後、沸騰させた状態で後10分程度の煮沸殺菌を
行うと出来上がります。

但し
瓶詰に使うジャム瓶は、熱湯で10分間煮沸殺菌を行い、
その後、乾燥機に瓶も蓋も無完全に水分を乾燥させた
ものを使わないとジャムにカビができやすいので注意が
必要です。












































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 15:26Comments(0)一皿に賭ける想い