京つう

  アウトドア  |  伏見区

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2008年06月28日

リビング京都に紹介されてる

先日、リビング京都〔京都発 ドレッシング〕の掲載ページに、当店のオリジナルドレッシングを紹介してくださいました。

●当社の各店毎が毎朝作っています、4種類のドレッシング中のひとつである、マヨネーズタイプのオリジナルドレッシングを今回ご紹介して下さいました。


●他のドレッシングも勿論ですが、防腐剤や添加物〔増粘剤、乳化剤〕を入れなくて素材本来の味か楽しめて、尚且つ、
身体に良いドレッシングとして作り、店内の料理やお持ち帰りに使っています。
掲載記事の紙面はコチラ



●当店の各種ドレッシングは、他社のドレッシングの賞味期間を比較すると当店のは、少しみ短いのが難点です。
私もスタッフも含めて毎日食べるドレッシングだからこそ、そうしてお客様にとって少しでも、身体に良いものと考えて敢えて無添加にこだわって30数年作っています。

●又、ドレッシングの品質してもその元になる、油までも高品質〔綿実油〕のものを吟味して使い、毎日食べても飽きなくて又、コルステロールがたまらない品質こだわって使っています。



●当店が何故、綿実100%の最高の品質にこだわっているのか。
このサラダ油は、安定した品質と、風味とまろやかなコクがあり、現代食生活の向上と共に当社が常に品質の良いものを求めるポリシーと、マッチしている。

★詳しい綿実油の説明はコチラへ



  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 23:30Comments(0)お店の色々なお話

2008年06月27日

間違ったサラダの作り方

今日、お母さんがお子様2名を連れられてご来店下さいました。

●トマトとチーズの手作りハンバーグとサラダを3個オーダーされ、その後、お子様がサラダにドレッシングも何もかけないで欲しいとのご注文がありました。



●そのお子様がなぜドレッシングが嫌いか、その原因に疑問を持ったので、料理が出来上がるまでに・・・・・お伺いしますと。
自宅ではいつもサラダが嫌いなので召し上がらないので困っています。


よくよくお伺いすると、お客様が御自宅でのサラダの作り方を間違った、調理法でしていました。●お客様のサラダの作り方は、
〔サラダ用に調理した野菜は、水に漬けておいて、その後、そのままあげて市販のドレッシングをかけて召し上がる〕
 ★当店の調理法での正しいサラダの作り方を教えてあげました、
〔お子様には、今日のフレシュサラダに試食用にと、レモン和風ドレッシングサービスしてお出ししました。途中に見に行くとそのドレッシングをつけて全て綺麗にめし上っていました。
・・・お帰り際にとても美味しかった・・・・・お子様が御礼の言葉をいってお帰りになりました

●サラダの正しい作り方・・・その1〔水を15分程度流しながら、野菜のアクを完全に抜くこと、〕
ポイント・・・・・・この作業により野菜あく抜きにより、サラダのドレッシングが野菜と馴染み易くなる




水を完全に切り、その後冷蔵で30分以上冷やす。め・・・その2ポイント・・・・・・・・・この作業で野菜の余分な水分がなくなると同時に野菜サラダのパリパハとした食感となり、ドレッシングとの相性がとても良くな。




●冷蔵に入れる際にはラッフをかけて余分な水分乾燥を防ぐと良い。・・・・・その3






ドレッシングは、食べる直前にサラダにかける・。・・・・・その4ポイント・・・・・・・野菜サラダにドレッシングをかけて長時間置いておくとゆ野菜から水分がてで来てとてもみずぽいサラダとなり
まずくなる




詳しいサラダの作り方はコチラを参考に


  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 00:42Comments(0)料理の面白さ

2008年06月25日

カニサラダランチも始めました。

サンチョの河原町店では、先般より、新しくランチニューも2品追加しました。

今回のランチメニューは、ご来店のお客様からのリクエストにお応えしたランチメニューです。


★今回、特に当店の超ベストセラーの照焼ステーキをランチ〔¥1100〕として加えました。・・・としくに男性にはバカ受けのランチメニューです。


★特にかにサラダランチは〔¥980〕男女のお客様にはとても好評です


★上記のランチには、ライス〔減農薬米〕と生ジュースがセットになっています。



★以前から好評の、レディスランチ〔¥1000〕も続行中です。
一度ご賞味ご来店ください・・・お待ちしています。







  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 18:29Comments(0)料理の面白さ

2008年06月20日

釣教室に講師として参加。

只今、福井県小浜若狭犬熊で釣民を営んでいます、民宿村松が中高年を対象に釣が全く初めての方を対象に初心者向けの釣教室を開催しています。
昨日は、船頭の手助け講師として参加してきました。
〔この教室の目的は、中高年がこれからの長い余生を送るに付いて、少しでも釣の楽しさを味わって欲しい・・・そんな願いをこめて開催しています〕

★詳しくは、コチラの教室のご案内へ


●地図はコチラに掲載しています。



●今日は、初心者でもこのような大型のカワハギを釣りました。



●カワハギを釣り針りからはずすのに、一苦労していますが、これぐらいの大鋸のサイズは、刺身と煮付けすれば
・・・・・・・・・、最高に旨いですよ。



●夏の大型べらは、塩焼きと煮付けが美味しいです、特にこれからの夏の季節につれるベラは、油が乗っており、
・・・・・・最高に旨い



●本日の大型アジと小型鯛の2連釣りでとても気分爽快・・・・これぐらい大きなアジですと刺身にする戸美味しいく特に今のこの時期は、産卵前で油脂も乗り特に旨い。



●本日お一人様の釣果は、このようですが、それぞれ同じ程度を各人が吊り上げていました。


●帰港のお昼には、予約して頼んでおいた〔大ちゃん、焼き鯖丼〕を食べがうわさどうりの美味しさで、さすがに本場の焼き鯖を使ったどぶりは、最高に美味しかったですよ。


















  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 00:34Comments(0)釣りの面白さ

2008年06月13日

お店を記念日にお貸しします。

当伏見店では、お客様が記念日にーティーを開催する際に居酒屋では、パーティー会場のお料理では、今イチと考えて悩んでおられるお客様に当店がご提案するプランのお知らせです。

● 平日の貸切パーテイを今回の改装でパーティーが出来るスタイルになりました。
● 時間   : 3時間 
● 料金は : お一人様4000円 税込み 
● ドリンク飲み放題 : 2000円t〔生ジュース・ソフトドリンク・ビール・ワイン〕
● お奥のお部屋と予約室も含めて30名~50名収容できます。
●生バンドご希望の際には、主催者側ご負担にてご紹介させて頂きます。

★店内奥のホールはこのような風景



★10名程度のご予約室はコチラ
この予約室に限り、お席のみでも承りますが、1時間30分でお願いしてます。
但し先着順に無なっています。・・・・・・・ご予約は、お早い目にお願いします。



★生バンドご依頼はコチラへ
先日、当伏見店にて演奏された際の風景・・・・・南アメリカの音楽演奏者〔ロス アイレスバンド:広岡〕の方 




★当日の提供させて戴いたお料理の一部ご紹介




★人数や料理の内容はご相談させて頂きますが、このようなコース仕立ても出来ます。



ご予約は・・・・・伏見店;075-622-2154   店長: 垣内まで

伏見店へのご案内はコチラ





  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 10:31Comments(0)お店の色々なお話

2008年06月09日

サンチヨ伏見名水訪ねて 第9歩

先日、当店より歩いて20分又は、京阪中書島駅より徒歩5分の位置に存在する、長建寺境内の伏見名水〔あかみず〕を訪ねてきました。
●長建寺への地図はコチラ




●伏見名水〔あかみず〕はとどめなく湧き水が流れでています。
あかみずとは・・・仏様に供える水の事をさしています。
この湧き水は、酒どころ伏しすいと同じ水脈となっており良質の地下水として有名です。
飲んでみると、・・・・・円やかでのどのお口の中にとろけるような感触が伝わってきまする



●たて看板には、この水のいわれと歴史が銘記されていました。



●長建寺の山門は歴史的に非常に価値の有る山門で独特の形式で一風替わった建築様式です。
江戸時代淀川よりこの山門下の川辺には、淀川からの十石舟で荷物を運搬していました。
そのかかわりの中で廻船の守神として弁財天で当時は、大いに栄えていたようです。




●本堂への参道には、今が盛りのつつじと紫陽花が綺麗に咲いていました。



●春には、こまのしだれ桜が綺麗に咲く、桜の名所としても有名です。
又、山伏との関りも深く境内には山伏さんたちの修業する道場と毎年7月に日の境内で護摩木を焚く儀式が開催されます。



●帰路には少し足を伸ばして、当店が長時間かけて作り上げた、牛肉の赤ぶどう酒とサラダは、当店の常連さんが・・・・・お肉も柔らかく、ソースも美味しいと言って、・・・・・最も好んでオーダする料理の一つです。


サンチョ伏見店はこちらへ。












  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 11:03Comments(0)伏見の名水巡り

2008年06月06日

サンチヨより伏見名水訪ねて第8歩その2

先般、掲載しましたように若狭の瓜破の湧き水から、伏見の城南宮の菊水に流れ、又、その水は奈良のお水取りへの水へと繋がっています。
その古い言い伝えもある、そんな壮大なロマンが水にも隠されている水を求めて、若狭鯖街道沿いの湧き水もその一端になっているのではないか・・・・・そんな思鋳込みを秘めた、比良の沸き水、若狭へのさば街道〔国道367号線〕沿いにあります。

●お地蔵さんの湧き水は〔比良の細川村近辺〕コチラ



●私の主観ですが、京都へさばを運ぶ際にこのお地蔵さんの横から沸き出ている、湧き水で一服して身体を休めて京都へ鯖を運んだ先人の苦難の行程をしのんで湧き水を頂戴しました。
ここの湧き水は、比良の山間が天然のフィルターとしての役目があるのでしょうね。

スカッとして混じり計の無い水の味がし、とてものど越しが良い水で最高に旨い湧き水です。

特に夏場は冷たくこの水をクーラーに入れて魚釣りに飲めば、最高に旨いので・・・・・特に私のおすすめです





●ここより若狭小浜方面へ車で15分程度は走ると・・・・・・天空温泉〔入浴料600円〕があります。
只今開設20周年として又、入館者数300万人突破記念行事として、色々なイベントも開催中です。

●天空温泉へはコチラ



温泉はツルツルノで透明な湯で少しぬるめなので、私のお気に入りの温泉。特に釣の帰りには最高の贅沢のひと時をこの露天プロで癒して帰ります。
私は、心身ともにリフレッシュー出来て、翌日からの仕事がとてもスムースにはかどります。




  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 08:10Comments(0)伏見の名水巡り

2008年06月03日

有機新男爵ポテト入荷しました。

当店には、幾つか素材にこだわって作っています料理があり、この素材を見つけるのが、中々大変ですが、お客様がお召し上がりなった際に、・・・・・・・・美味しいかった。・・・・・・・・・この言葉が聞きたくてね

本日、この素材〔有機肥料で栽培された野菜〕が到着しました。
伏見店はコチラへ



この新男爵ポテトは、長崎県諫早地区で有機肥料をたっぷりと畠に入れた農家〔釜さん〕が作られた野菜です。
昨年、当店の福井県の契約栽培農家では、土地の温度差〔長崎県と福井県の寒さ〕のまだ、福井県地区では、
男爵ポテトか育っていない、ポテトの空白である、この時期に知人より紹介して頂き仕入れました。




その際にとても美味しいスープが出来、やっぱり素材が美味しいと、出来上がったスープも格段に旨いです。
それで今年もお願いして送って頂きました。
近日この新男爵ポテトを使った、季節の有機栽ポテトのスープか登場します・・・・・・お楽しみにご来店ください。


梅雨が明ければ本格的な夏、今年の梅雨明け予想は、7月19日ごろだそうです、その時期から冷たいポテトのスープも毎年夏のメニューとして登場します。
毎年とても好評なので今年も予定に入れています。








  


Posted by サンチョ、気まぐれ日記 at 16:14Comments(0)料理の面白さ